退屈人生の野放図生活

退屈人生の野放図生活

少なくとも一年はフリーターを続けることにしたので、暇な日常に少しでも刺激を、と色々な暇つぶしを記録します。日記、やってみたこと、計画等々。

なぜかまだ高校生をしてる夢を見た

居間で寝てしまったときに見た夢だ

 

そのときなぜかまだ高校生をしていて、

でも肩書き上では卒業しているらしい。

一時間目が体育?で外のグラウンドにいる。

高校で嫌な友達や話したくない友達はリアルで一杯いたがその人達も登場してて

あえて避けて話さないようにしている。

そして次のクラスの入れ替わりで二時間目が体育のクラスがぞろぞろとやってきて、

その人達の中を逆行しながら俺は一人で自分の教室に戻る。

それで大勢とすれ違い帰る際なぜか小学校の時のリアル同級生と数人すれ違う。

女子の石○にはやっほー的な軽いノリで話しかけられ(短い一言)

男子の○石(池で救った)は(中学は同じだったが話さなくなったので最後話したのはたぶん小学校なのになぜか)すれ違い様にこちらに笑みを浮かべた表情で俺の右肩を右手で掴み利用しながら前へ進んでいった←自分からしたら後ろ

小学生でめちゃくちゃあそんでて仲も良かった(中学クラス同じだけど話さず)○橋君もいたなぁ。

他は生き物が好きな女子の、る○子とか。なぜか前髪で貞子の様なことをしてきて迫ってきた。こええよー的なことを言ってすれ違う

とかやってるうちに時間は次の授業が始まるぎりぎりで急いで戻る。スロープを上がると下駄箱だ。(そう、なぜか舞台は中学校だった、中学のグラウンドはスロープで下駄箱から降りるとグラウンドに向かえる)

そして下駄箱を開け…自分の上履きがない!?(高校の靴紐の上履き←高校だったか?中学だったか?曖昧過ぎて覚えてない、デザインは覚えてる緑のラインの…)それまでは小学校の時の上履きを履いてた。とにかく靴がない。嫌いだった友達が意地悪で隠したんじゃないかとまで思った。これじゃ戻れないじゃないか…

だけどなぜか何とかして校内に上がったみたいで、自分の教室へ大急ぎで戻る。

二階、廊下端まで走るがB組から始まってて違うことに気づく(階段を上がった途端高校と中学が混ざったような構造の場所に。夢で何度か行ってる。教室の配置や関係は全く違う。)

俺ら三年(なぜか)は三階だということに気づくけど、リアルで三年が三階の教室であったことがない。とりあえず三階へ

自分の教室、F組に行く(リアルと合致)

右端の一番後ろの自分の席にいく。授業はもう始まってて、移動教室で数人はすでに帰ってきてる。黒板には世界史をした後があって、雰囲気は二時間も参加し遅れたような感じだった。

帰って来た友達一人に聞いたら、道徳の授業らしい。なら担任が来るじゃないか!と思った。

直にほとんどの生徒が帰ってきて、俺は廊下に出て先生に謝罪すべくと待つ。

来た、高校三年の頃の担任だった。それは恩師とも言える人。命の恩人までいかないけど、就職できず回りの友達も離れていき気が狂いそうな中俺を責めず何度も心配してタイマンで話をしてくれた先生だ。結局就職できなかったけど。笑

でも卒業後親が会ったらしく、フリーターを続けていることを告げたらやはり優しい言葉をかけてくれたらしい。そんないい先生だ。だけど

だけど、先生!と声をかけた。かけたけどせんsの所で発言を切られ席につこうか的な事を万年の笑みで言われた。目は細目だったけど笑ってなかった。怖かった。席に着く、そしたら椅子の下に上履きがあった。それまで体操着だったらしく上から学ランを着た。

授業がはじまっている?でもリアルで高校生活をしてたときと同じで書き写そうとしても睡魔に負けて寝かけてしまう。

先生が音楽をかけている。くるりの魂のゆくえだ。クラスメイトじゃ知ってるやつ居ないだろうけど俺は聞いたらわかるぞ知ってるぞ的な気持ちになってた。(俺がリアルで行ってしまう悪い癖、心の中でだけだけど変なところで優越感に浸っている)

書き取りの時間が終わり何か雑誌のようなものを、わたされそれの付録?やっておけ的な事を言われた。色々付録がついてる

仮面ライダーのプラモデル、定規を用いて作成する図?紙にしかけがあるらしい。

音楽は流れ続けてる

そこで目が覚める。顔もとのスマホからは魂のゆくえが流れていた。(流したまま寝てた)