退屈人生の野放図生活

退屈人生の野放図生活

少なくとも一年はフリーターを続けることにしたので(2年目)、暇な日常に少しでも刺激を、と色々な暇つぶしを記録します。日記、やってみたこと、計画等々。

久しぶりに味わう緊張感

すこし懐かしみがあってわくわくもしてしまっているのだけど……。
すごい久々に感じた感情です。小学校や
中学の時に良くあった。特殊な催しなどがあって
学校ではない場所に現地集合するとき。遅刻が怖すぎてかなり早めに親に奥ってもらったりするのだけど、
皆まだいない。本当にこの場所であってるのだろうか……もしかしたら皆すでに出発してしまったんだろうか…という懸念。皆と会えるのかな……大丈夫かな……と必要以上の心配をしてしまう。
緊張感、不安、少しの焦り、もどかしさ。
そしてその感情を溜め込んだ後に訪れる、
安心感、又は恐怖と後悔と羞恥心。(仲間と再開できていたか又は場所時間が間違っていて取り返しのつかないことをしてしまったんではないかという恐怖)
そしてここであっているか周囲にいる人に訪ねてみる。これはクラスの集まりなどでほかのクラスの友達や担任がいた場合のみに限る。
高校では一度も味わっていないのは恐らく、心が少し成長して心の余裕や隙間がちょっとできたのと、
小中では持ち込み禁止だった携帯電話、スマホを持ち込み可能になり直前まで仲間と連絡可能になったこと。
まあ私は高校にはいるまで携帯電話を所持できていませんでしたが。
久々に味わうこの感じです。